トップ > ウォーキングマップ > 加子母の歴史の道散策コース
加子母の歴史の道散策コース

裏木曽三ケ村(加子母・付知・川上)は豊富な森林資源があったことから、江戸時代は尾張藩の所領となっていました。その山々の管理をしていた山守・内木家、木曽御岳に続く古道木曽越峠の三十三観音から、旧・飛騨街道を歩き、農村舞台・明治座へと向かいます。


距離:4.8km
時間:70分




このエントリーのトラックバックURL:
http://enasan.net/mt/mt-tb.cgi/825

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)