裏木曽三ケ村(加子母・付知・川上)は豊富な森林資源があったことから、江戸時代は尾張藩の所領となっていました。その山々の管理をしていた山守・内木家、木曽御岳に続く古道木曽越峠の三十三観音から、旧・飛騨街道を歩き、農村舞台・明治座へと向かいます。
距離:4.8km 時間:70分
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