トップ > 人・自然 > 大実のカヤ
大実のカヤ

このカヤは、普通のものより種子が大きく、毎年2月苗木遠山家から徳川幕府へ献上物として用いられた。また、遠山家で毎年正月に飾りとして使われ、大正8年まで続いていたといわれる。
県指定天然記念物。




このエントリーのトラックバックURL:
http://enasan.net/mt/mt-tb.cgi/546

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)