トップ > 中山道を歩く > 茶屋坂・高札場
茶屋坂・高札場

茶屋坂は、中津川宿の東の入り口。つづら折りの急な坂道の下には、高札場が復元されています。高札とは、法度や掟書などを板に書き掲げた掲示板のこと。当時は、新町から見えるほどの大きな松があったと言います。




このエントリーのトラックバックURL:
http://enasan.net/mt/mt-tb.cgi/505

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)