馬籠宿

文豪「島崎藤村」のふるさと馬籠宿は、木曽11宿の最南端、美濃との国境にあり、山の斜面に沿った全長600m余りの坂に開けた宿場。



現在の馬籠宿は、お土産店、民宿などで賑わい、多くの観光客が観光に訪れる中津川市有数の観光スポットです。


このエントリーのトラックバックURL:
http://enasan.net/mt/mt-tb.cgi/488

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)