遊ぶ
毎年9月〜10月の1ヶ月間、いが栗の里では栗ひろいを楽しむことができます。
落合わらび平のなだらかな丘陵にあるふれあい牧場。
恵那山の麓、湯舟沢の地下850mからわき出た天然温泉を利用し、平成7年2月にオープン。多彩なアクア施設を展開する大規模なヘルシーリゾート。温泉成分はナトリウムや炭酸水素を多く含む重曹泉で肌がつるつるになり、疲労回復や神経痛、皮膚炎などによいといわれています。
未来の世界とは、一体どんな世界なのでしょう?私たちの想像をこえた、すばらしい世界になっているとステキですね。みなさんの未来への夢がかなえられたら・・・という願いのもとに、この科学館はオープンしました。不思議いっぱい、夢いっぱい。わくわくするもの、どきどきするものをたくさん集めました。未知との出会いに、楽しいひとときを過ごせます。
苗木の街並の北方、高峰山の西方稜線に広がる夜明けの森は約130haの敷地に50,000本の花木が植栽された広大なグリーンオアシス。ハイキングに、オリエンテーリングに、バードウォッチングに、フィールドアスレチックにと、さわやかなアウトドアプレイがお楽しみいただけます。
石がいっぱい、蛭川であそぶなら、博石館を忘れることはできません。
この石と鉱物の博物館には大小さまざまな石のオブジェをはじめ、蛭川はもちろんのこと、世界各地から集められた珍しい鉱物を展示した博物館、
石で作られた安らぎの空間ムウ、楽しいイベントなどが開かれる円形ホール、一枚岩の大露天風呂、
そして地下に大通路をめぐらせたピラミッドなど、さまざまな施設がおとづれるひとを楽しませてくれます。
盆踊り大会
7月14・15日開催
国道257号線から市道苗木10号線に入ると500mほどでこの公園があります。テニスコートや野球グラウンド、トレーニングセンターなど、スポーツ施設を中心に構成され、砂場やコンビネーション遊具も充実しています。2カ所の駐車場の他、駐輪場も完備し、遠方からも気軽に利用できる公園です。
恵那山・前山に源を発する四ツ目川。急な斜面を流れるこの河川は、昔からしばしば山崩れや土石流の被害をもたらしてきました。なかでも昭和7年8月26日に発生した土石流は、中津川駅にまで押し寄せる程の大規模なもので、死者2名、流失家屋73戸、埋没家屋94戸、半壊家屋203戸という被害をもたらしました。この被害をきっかけに、昭和12年より四ツ目川の砂防工事が始まり、これまで26基のダムが築じゃれ、その遊砂工が公園として整備されました。
D51226号は昭和14年7月18日に川崎車両株式会社で製造されました。
中津川に沿って、市役所から本町公園まで延びる中津川遊歩道公園「ミニ中山道」。中山道69宿にちなんで、宿場名を刻んだ69基の石碑が、通りに沿って建てられています。
恵那山、富士見台高原の一年間の安全を祈願する神事をはじめ、餅投げやアルプホルン等のイベントも多数開催します。
毎年4月29日に富士見台高原神坂小屋にて開催されます。
中津川市の西北部、千旦林と駒場にまたがるひょうたん池。
澄んだ水が穏やかに流れ、時ごとにさまざまな表情を見せる恵那峡。
ちょうどJR中央本線が中津川を渡るあたりの右岸上流にあるのがこの公園です。
中津川の西方、西山の地にあるこの公園は、ひょうたん池を中心に展開しています。
豊かな水を満々と湛える椛の湖畔に広がる、一大アウトドアリゾート
標高約930mの根の上高原は、春のツツジ、夏のキャンプ、秋の紅葉、冬のワカサギ釣りと、四季を通じて自然とふれあえる高原。年間17万人あまりの観光客が訪れ、「東海の軽井沢」としても有名です。
根の上高原オフィシャルサイト
苗木城跡北方の高台にあるこの公園には約1,000本の桜が植栽されており、市街地よりも少し遅めの春の開花期には全山がピンク色に染まり、市内外から訪れるお花見客でにぎわいます。苗木地域を一望する眺望も見事です。
恵那山・ウェストン公園は、恵那山の名前を世に広めたウェストンの功績を讚えウェストンの胸像を中心に整備された公園です。
6月2日、中津川市神坂の「けやき平スポーツ林」にて、ツリークライミングのテレビ収録が行われました。
幹回りが4mくらいの大きな栂(つが)の木にロープをかけ、専用の道具を使って、高さ20〜30mくらいまで登っていきます。
木の上からは、中津川市街が一望できるとか。